はらぺこ夫婦の部屋

L'Expansion

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毎朝、チャネルを合わせているFrance2の番組「Télématin(25年続いているそうです)」
のRevue de presse のコーナーで先週紹介されていた月刊経済紙『l'expansion』。

最新号の特集は“GASTRONOMIE”。
星付きレストランのMenu価格と人件費などの経費を細かく紹介していたり
経済紙らしく近頃の話題とそれを取り巻く職業、話題の人物などを取り上げていたり
星を落としたシェフのインタビューがあったり...(もちろん話題のシェフのインタビューも)

夫がよく購入する料理の専門誌とは、またちょっと違った切り口の内容で
(さほど目新しい内容ではありませんでしたが...)なかなかおもしろいです。

フランスでも料理に関する仕事に就くことを目指す人がこれからぐーんと増えそうですね。
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# by NCshimo555 | 2011-07-13 17:28 | 書籍・雑誌

あとは待つだけ...

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只今、新しいデジカメ(ふつーの機種です)の練習中。
お出汁に光が反射してしまってる...

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これは全体的に黄色くてなんだかうすぼんやり...?

ズーム機能の割にお値段が手ごろで購入したデジカメなのですが
使い慣れなくて2人ともおたおたしています。
上手に撮れるようになるかな?

 + +

最近は妊娠・出産に関する話題ばかりになってしまっているのですが...

・最終月の検診(こちらは妊娠後期も検診は月1だけです)
・出産準備講習の受講(県主催のものと、産院のと両方受講しました)
・麻酔科医との面談(無痛分娩を希望する可能性のある人に義務付けられている)
・最終の検査(血液など)
・産科の助産師さんとの面談、モニトリング(胎児の心拍&子宮の収縮度を調べる)

を、すべて終えて、あとは産まれてくるのを待つだけ。と、なりました。

陣痛が来なければ週に1回、助産師さんにモニトリングしてもらう以外はただただ待つのみ...なのですが

先日の最終の検診の際に、担当のB先生から提案があり、
「16日(土)に再度検診をし、その際に計画出産(誘発)にするかどうか決めましょう。」
と、いうことになりました。

お腹の赤ちゃんはしっかり育っていて、子宮口も既に開いてきているので
誘発での計画出産も可能なのだそうです(フランス式39週以降に誘発が可能)。

妊娠がわかったときからこのB先生に診てもらっているのですが
まだ言葉があまりできないことが特に先生には心配なのか、
いろいろな資料(図入りの専門書)をひっぱり出してきて丁寧に説明して下さったり...
次の患者さんを待たせてまで、自ら分娩室や助産師さんの詰所へ案内して下さったり...
いろいろと気にかけてもらっています。

この地域で日本人が珍しいのもあると思いますが、妻の名前もすぐに覚えてもらえました。
 妻の名前の綴りはヘボン式ローマ字の綴りではフランス語の発音ではその通りの音にならず、
  しかも発音しにくい音なのでなかなか名前を覚えてもらえないことが多いです。
  日本のことや某アニメ映画に興味のある人は「おんなじね!」と、すんなり覚えてくれます。 

ちなみに、他の患者さんは“マダム〇〇”と呼ばれるのに、下の名前で呼ばれてます...

「担当である私が居るときに落ち着いて出産できたほうがいいのではないか?」
との先生からの提案に、「そのほうがいいなぁ」と、いまのところ考えています。
 “本格的なヴァカンスに入る前に...”というのが、病院側の本心なのかもしれませんが 

何が起こるかわからない出産に際して、できるだけ不安なこと、
言葉の問題や、夫の仕事が忙しいときに何かが起こるかもという不安、などを取り除いて
落ち着いて出産に臨める方が、今の私達には適しているように思っています。

B先生の予想通りのすすみ具合になるか、もっと早く産まれるのか...
さあどうなるでしょうね?
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# by NCshimo555 | 2011-07-10 17:00 | 妊娠・出産・子育て

臨月

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いよいよ臨月。
「とりあえず早産になった場合でも大丈夫なように、入院に必要なものから....」と
少しずつ準備してきたのですが、さすがに臨月に入るということでいろいろと揃えています。

写真はIKEA(我が家から一番近い大型量販店はIKEA)で購入した三段引き出し。
妻実家から送ってもらった赤ちゃん用のガーゼや日本ならではの気の利いたタオルなど
早速、洗濯→日干しを済ませて収納しています。

上に置いているのはカリフォルニアのMさんに送っていただいたデザインの素敵な絵本
(ベビーカーにかけて使うバッグと一緒に送って頂きました。ありがとうございました!)と、
必要な物を揃え始める前に真っ先に購入した「キリンのソフィー」。
今年誕生50周年を迎えた歴史のあるおもちゃで、天然ゴム、食用塗料使用で安全、
着色作業はフランス国内の工場で手作業で行われている...
と、いうのを少し前にニュース番組で見て、「これは最初に与えるおもちゃにしなくては」と
決めていたのです。
(キリンのソフィーは日本でも販売されているようですね⇒

 + + +

ところで.....出産についての話題で恐縮なのですが...
赤ちゃんがいよいよ生まれる!というときに「いきむ」と、言いますよね?
私は今まで「いきむ」=「お腹にぐっと力を入れる」、つまり「きばる(す、すみません、)」のと
同じだと勘違いしていました、。

週一で参加している産院の出産準備講習で、「いきみ(pousser)」について教わって
マットに横になって練習もしてきたのですが、想像していたのと違ってびっくりしました!
ちなみに勘違いしていたのは私だけではなかったので、ちょっと安心しましたけど。

助産師さん曰く
「そうそう、日々の力を入れる動作は下腹でしょ?出産の“いきみ”は、腹式呼吸を使って
 みぞおち下あたりの筋肉を大きく動かすことなのよ~」とのこと。

事前に習っておくことができて本当によかったです。

世の中の妊婦さん達はどのタイミングでこの事実を知るのでしょうか...?
先輩ママさんのコメント、お待ちしております。
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# by NCshimo555 | 2011-07-01 20:28 | 妊娠・出産・子育て

Les Femmes du 6e étage

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『Les Femmes du 6e étage』
監督:Philippe Le Guay
公開:2011年

キャスト(役名):
Fabrice Luchini(Jean-Louis Joubert)
Sandrine Kiberlain(Suzanne Joubert)
Natalia Verbeke(Maria)
Carmen Maura(Concepcion)

大阪での開催は数年前から無くなってしまったようですが...
もうすぐ「フランス映画祭2011」が東京で開かれるようですね。
(フランス映画祭2011のサイト⇒
上映作品の一覧を見ていて「あっ!」と、思い出した映画がこれです。
数か月前に見たのですがブログにUPしていませんでした。

映画のあらすじは省略しますが...
この映画を観た後、どうしても“スペイン風オムレツ”が食べたくなってしまい、
その日の夕飯は別のものを予定していたのですが、ありあわせの材料で
フライパンいっぱいの大きなオムレツを作って夕食にしたことをよく覚えています。
「働いて、仲間とご飯食べて、大笑いして...」活き活きと楽しくていいな。
と、感じた映画でした。
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# by NCshimo555 | 2011-06-13 16:18 | 映画・DVD

Braderie  春のフリーマーケット

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毎年、5月の最終日曜日は住んでいる町の春のフリーマーケット。
町が主催で業者さんの出店が少なく、付近の町の中でも一番気に入っていて、
年に2回(春と秋)の開催を毎回楽しみにしているイベントです。

いわゆる『Brocante/ブロカント』のような、“古くて味のあるもの”は、少ないのですが
家族や友達同士で出店している人ばかりで、ほのぼのといい雰囲気です。

今年は夫も仕事が休みだったので、午前中に一回り。午後からもう一度ぐるぐる...
と、隅から隅までじっくり見て回って、気に入ったものを購入してきました。

さすがにお腹が目立つようで「妊婦用の服に興味ないですか?」とか
「ベビーベッド用品探してませんか?」とか、いろいろと声をかけられました。
購入しない場合でも「〇〇××のようなものが便利よ~」など
ちょっとした情報などを教えてもらったりもしました。

 * * *

近頃、週末ごとにあちこちのVide-greniersやBrocanteに出かけていたのですが
(なぜか我が町は「Braderie/古物市」と銘打たれています)
調子がいいからとお腹が大きいにも関わらず歩きすぎていたようで...

先日の検診で「お腹の赤ちゃんが少し降りてきているので、もっと休息が必要。」と、
先生から言われてしまいました。
「朝寝坊&昼寝して、家でゆっくり本でも読んでいなさい。」とのこと。

来月になれば赤ちゃんが降りてきても問題無いということなので
それまで、大人しく過ごすことにします。
「動きすぎてごめんね、まだ慌てて出てきたらあかんよー」と、お腹に語りかけております....。
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# by NCshimo555 | 2011-06-04 15:07 | 日々の雑記

cueillette des cerises サクランボウ摘み

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あちこちで色づき始めたサクランボウをみかけるようになりました。
既にスーパーやマルシェなどの店頭でも売られています。
こちらも今年の異常気象でいつもより時期が早く、値段も割れ気味のようですが...

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夫の職場でも今週が摘み取りの盛りになりそうだとのこと。

これからしばらく本業(?)の合間に、サクランボウ摘みだけでなく
ティユル(tilleul/菩提樹)の花摘み→洗浄→乾燥の作業(ハーブティーにするため)、
イチゴの収穫など、たくさんの作業をすることになるそうです。

お土産(お裾分け?)が楽しみな妻です♪
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# by NCshimo555 | 2011-05-23 15:41 | 日々の雑記

Elle à table N.76 『Béton alvéolé』

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ときどき購入している雑誌『Elle à table』。
こちらで販売されている5・6月号(最新号)です。

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“Béton alvéolé(蜂の巣状のコンクリート??よくわかりません...)”というタイトルで
都会、特にパリの街中での養蜂についての特集ページがありました。

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先の日記にも書いたTV番組「Silence, ça pousse!」をはじめ、様々なTV番組で
都会の屋根の上での養蜂について取り上げているのを目にします。

排気ガスはミツバチの活動を邪魔せず、むしろ都会は農薬の脅威が極めて少ないので
ミツバチにとっては活動しやすいのだそうです。

有名なパリ・オペラ座やグラン・パレの屋根の上で採れるハチミツだけでなく
これからはいろいろなところに巣箱が設置されるようになるのかもしれませんね。
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# by NCshimo555 | 2011-05-17 20:24 | 書籍・雑誌

Je fais mon miel  自分のハチミツを作る

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Je fais mon miel
著:Michel Ricard 編:hachette pratique

19世紀からパリのリュクサンブール公園などでミツバチや養蜂の研究、普及活動(?)
をしている「La Société Centrale d’Apiculture」という組織があります。
毎年、ハチミツの収穫祭があり、定期的に養蜂講座を開いていたりするのですが、
そこの講師Michel Ricardさんが執筆したアマチュア養蜂家向けのガイドブックです。

郊外の小さな町で暮らし始めてから、頻繁にハチの姿を見るようになったこと。
地元の養蜂所を訪れる機会が何度かあったこと。
分蜂した蜂球の収集に来た養蜂家さんに会ったこと。
ミツバチの異常死のニュースを聞いたこと....などをきっかけに
養蜂、ミツバチの生態、ハチミツについて興味を持つようになりました。

日本に帰国した際には図書館で借りた養蜂の本を読んでみたりもしていたのですが
ミツバチの生態からハチミツなど生産物についてまで、幅広く詳しく書かれた本が
1冊くらいは手元に欲しいなぁ。と、探していたところ...
先日、妻が大好きなTV番組「Silence, ça pousse!」の中で
この本が紹介されており、パリの大型書店で見つけて早速購入しました。

“ミツバチの一生・生産物・養蜂について・巣箱のイロハ・ハチミツの収穫、”などなど...
イラスト入りで詳しく書かれた本で、充実した内容。

あとは、じっくり読むだけ。なのですが...慣れない難しい単語も多く、本のボリュームも
なかなかなので、少しずつ、気になる項目のところから辞書を片手に読んでいます。

知れば知るほどミツバチって不思議がいっぱいですね。
養蜂講座、いつか受けてみたいです。
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# by NCshimo555 | 2011-05-16 16:02 | 書籍・雑誌

妊娠中の「食べちゃダメ」

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夫のお土産:シブレット(細ネギ)の花、キャロットソバージュ&バラ
奥は、Nさんに送っていただいた「パリのすみっこ」。ありがとうございます!

さて、フランスでの妊娠中の食生活についてですが、
日本ではさほど言われないと思うのですが
こちらでは「ダメ」と、いわれるものがいろいろとあります。
(PMIでの妊婦向けアトリエで配られた資料、受けた説明を元に書いてみますね)

(1)トキソプラズマ/toxoplasmose
妊娠していることがわかると、まず血液検査ですでに免疫があるかどうかを調べます。
陰性の場合(妻は陰性)、毎月血液検査しなくてはなりません。
すでに陽性の人は問題ないけれど、陰性の人が妊娠中に陽性になると
胎児に影響が出ると言われているそうで、この検査についてはかなり重要視されています。

トキソプラズマは土の中に居る寄生虫なので、
 -生肉、よく火を通していない肉類(特に羊が良くないと助産師さんから聞きました)は×
 -火を通していない肉類の燻製、マリネ(特にジビエ)は×
 -野菜や果物、ハーブ類はよく洗って食べること。特に地中のものには気を付ける。
 (カブやニンジンをサラダで食べる場合はしっかりと皮を剥くように言われました)
 どのように洗っているかわからないので、外食では生野菜は避ける

(2)リステリア/listériose
バクテリアの一種で、感染すると高い熱が出て胎児にも影響が出る可能性が。

リステリア症にかからないために、以下の食品は避けるように言われます
 -白カビタイプ、ウォッシュタイプのチーズ、特にlait cru(非殺菌生乳)を使ったチーズ
 -les fromages râpés industriels パックで販売されている既におろされたチーズ
 -シャルキュトリー(豚肉加工品:ハム、ベーコンなど)製品の多く、
  特にリエット、パテ、ゼリー寄せなど
 -生肉、よく火を通していない肉類
 -生の貝類、生魚(寿司、刺し身など)
 -魚の燻製(スモークサーモンなど)

これらをまとめて「妊婦が食べてはいけないものはクリスマスのご馳走」なんていう
言い方をすることもあるそうです。

え~っ?と、思ったのはこちらでsurimi(スリミ)と呼ばれるカニ風味かまぼこも
生の魚類に入るので、食べたらいけないと説明を受けたこと。

逆に安心したのは、イチゴは土に触れるから避けたほうがいいのか?という質問に対して
助産師さんが「自宅でしっかりと水洗いして食べる分には問題無い。」と、返答していたこと。
この季節においしいイチゴ、家でしっかり洗って(本来は風味が落ちるので布巾で拭くだけに
したいのですが、)食べています。

飲食店の少ない郊外に住んでいるので、普段はあまり外食をすることもない私達ですが、以上のように「ダメ」なものリストがかなりあるので、たまの外食の際にも選ぶことができるメニューがかなり限定されてしまって、ちょっと悲しい...

安心して心置きなく楽しめるようになるまでもう数か月。
食べられるようになったら、とりあえず美味しいお刺身が食べたいかなぁ...。
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# by NCshimo555 | 2011-05-13 18:33 | 妊娠・出産・子育て

Beignets aux fleurs d'acacia  アカシアの花のベニエ

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今年は本当に木々の花が開く時期が早くて
既にもうほとんど花も散ってしまったのですが...
“アカシア(正確にはニセアカシア)の花のベニエ”です。

夫が職場でたくさん作った一部を、お土産に持って帰ってきてくれました。

ちょうど、少し前のこちら↓
ほぼ日刊イトイ新聞・イタリアンマンマの直伝レシピ
でも、取り上げられていました。

随分前に2人で行った浅草の天ぷら屋さんで
「めずらしいものをどうぞ...」と、アカシアの花の天ぷらを頂いたことがあるのですが
夫はそのことはすっかり忘れている様子、。

この写真のベニエは、天ぷらとは違ってお砂糖入りの甘いタイプ。
粉糖をかけてもいいらしいのですが、今回はアカシアのハチミツと一緒にいただきました。
アカシアの花の香りが倍増、存分に季節の香りを楽しむことができました。

それにしても今年に入ってからのお天気...
“sécheresse /乾燥・日照り”が、続いていることは前の日記にも書きましたが
かなりひどい状態で、この先数か月も続くことが予想されているのだとか。

・麦をはじめとする穀類は、丈が伸びないまま穂をつけはじめている
・イチゴは例年よりも3週間程早く収穫の盛りを迎えてしまい、値段が割れている
・牧草が育たず、家畜(牛・羊など)のエサに、5月にして既に乾燥させた牧草、穀類などを
 補助として与えなくてはいけない
・一部地域では池や沼が干上がり、魚が死ぬ例も出ている

などなど...。
毎日ニュースで深刻な状況が伝えられています。

さらに、ボルドーや南仏ではgrêle(グレル)といわれるヒョウの影響で
ワイン用のブドウ、アプリコット、桃などに被害が出て、今年の収穫は絶望的だとのこと...

1900年(観測史上?)以降、1976年以来の乾燥状態らしいのですが
この夏はどうなってしまうのか、心配です。

1976年というと妻の生まれ年。
たしかソーテルヌ以外のワインはすべてダメな年だったと思うのですが
今年のような異常なお天気が原因だったのでしょうか...?
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# by NCshimo555 | 2011-05-11 18:02 | はらぺこ
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はらぺこ夫婦の部屋?

◆Parisから南へ約50Kmの町での日々を綴った日記です。(詳しくは“プロフィール”をご覧ください。)

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